くびれと腹斜筋

2022/01/24

こんにちは。

美ボディクリエイターのいる春日部のパーソナルトレーニングジム

Personal beauty studio FUKU-RYです。

くびれを作るために腹斜筋を鍛えるなんてものをよく見かけますが、くびれをつくるのに最も重要なのは腹斜筋よりも骨盤のポジションです。

骨盤が開きのポジションにある人がクビレ作りの為に腹斜筋!といった感じでトレーニングを行うと剛性力だけが高まり寸胴になるそんなケースは現場では非常にたくさん遭遇します。

※ちなみにやりすぎて手遅れの人はすぐにクビレは難しく、骨盤を締まりのポジションにして呼吸のエクササイズで改善を試みますが時間はかかります。

骨盤の締まりのポジションは仙骨前傾30°にする事でASISが開きPSISが閉じます。
※ASIS、PSISは勝手に調べて下さい。

すると脇腹のハミでたお肉が無くなり、クビレ作りの土台を作れるというわけです。

ちなみにクビレ作りには腹斜筋の強化は必須となりその時の関節ポジションとやり方が重要という訳です。

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